道の駅のと千里浜 登録証伝達式

更新日:2018年02月28日

地方創生の核として6次産業化推進

山辺芳宣市長(左)と富山英範金沢河川国道事務所長(右)の写真

山辺芳宣市長(左)と富山英範金沢河川国道事務所長(右)

山辺市長があいさつしている写真

山辺市長があいさつ

 10月17日、国土交通省北陸地方整備局金沢河川国道事務所で、「道の駅のと千里浜」登録証伝達式が行われ、富山英範金沢河川国道事務所長が山辺芳宣市長へ登録証を手渡しました。
 富山所長が「道の駅は大事な情報を知らしめる場であり、まちづくりの重要施設として運用ほしい」と激励したのに対し、山辺市長は「自然栽培による付加価値の高い農産物の生産とその加工品の製造、販売・流通といった6次産業化を推進したい。道の駅は地方創生の一丁目一番地であり、最重要施策の1つと考えている。市の総合力を注いでいきたい」と決意を語るとともに、感謝の意を伝えました。

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