3種類の天然温泉_千里浜温泉郷(ちりはまおんせんきょう)

更新日:2022年11月24日

羽咋市の地下から湧く天然温泉につかって、身も心もゆったりしていってください。

道の駅のと千里浜の足湯もおすすめですよ!

ちなみに千里浜温泉郷は

温泉総選挙2020で総務大臣賞を受賞しています!

総湯_ユーフォリア千里浜

のと里山海道千里浜I.Cから2分。

地下1,000m以上の深さからくみ上げた琥珀色の天然温泉。

露天風呂、サウナ、うたせ湯のほか、温水プールも備えています。

ご家族でのんびり楽しめます。

電話番号

0767-22-9000

休館日

毎週水曜日

なみなみの湯_休暇村能登千里浜

しっとりやわらかで「絹の肌触り」と評判。

1分間に416Lという豊富な湯量の源泉かけ流し温泉。

傷を治す効能があります。

石造りの露天風呂とつぼ湯に癒されてください。

電話番号

0767-22-4121

日帰り入浴はお問い合わせください。

石造りの露天風呂

3つのつぼ湯は違う温度を楽しめる

はまなす温泉_ちりはまホテルゆ華(ゆばな)

地下1,300Mから湧き出る琥珀色の自家源泉。

弱アルカリ性の炭酸水素塩泉とセラミド保湿成分メタけい酸の2つの泉質を併せ持つ「美人の湯」として人気。

内風呂は落ち着く畳敷き。

電話番号

0767-22-7500

日帰り入浴はお問い合わせください。

ゆばな 露天風呂

琥珀色の露天風呂

たたみじき

畳敷きだと滑らないし温かい

だいこん足の湯_道の駅のと千里浜

足湯

すべすべの白い足になるよ

道の駅のと千里浜の足湯は、ちりはまホテルゆ華の温泉を引いています。

足湯に浸かると、まるで大根のように白くすべすべの肌になりますよ!

加温装置がないため、11月~3月は営業していないのが残念です。

料金

無料

タオル

道の駅でオリジナルタオルを販売しています

羽咋市の温泉の歴史

羽咋市の温泉の始まりは島出町の一角、旧羽咋ヘルスセンターでした。

旧県羽咋保健所によると、温泉は湯温28度、アルカリ性単純泉。昭和35年6月、地下300メートルまで掘ったところで噴き出しました。

「千里浜温泉郷」の名称は、平成22年7月15日に、羽咋市観光協会が羽咋地区における温泉地の共通名称として制定しました。

この記事に関するお問い合わせ先

商工観光課

〒925-8501
石川県羽咋市旭町ア200番地 庁舎2階
電話:0767-22-1118 ファクス:0767-22-7195

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