千里浜温泉郷(ちりはまおんせんきょう)

更新日:2021年03月09日

千里浜温泉郷の名称について

「千里浜温泉郷(ちりはまおんせんきょう)」の名称は、平成22年7月15日に羽咋市観光協会が羽咋地区における温泉地の共通名称として制定しました。

羽咋市の温泉

羽咋市の温泉の始まりは島出町の一角、旧羽咋ヘルスセンターでした。

旧県羽咋保健所によると、温泉は湯温28度、アルカリ性単純泉。昭和35年6月、地下300メートルまで掘ったところで噴き出しました。

羽咋市の三大温泉施設

ユーフォリア千里浜

のと里山海道千里浜I.Cから2分。
大浴場は、地下1,000m以上の深さからくみ上げた琥珀色の天然温泉。
露天風呂、サウナ、うたせ湯のほか、温水プールも備えています。
子どもからお年寄りまで、ご家族で楽ます。ぜひお越しください。

休暇村能登千里浜

しっとりやわらかで「絹の肌触り」と評判を得るほどの「なみなみの湯」。
泉温は52.4度で1分間に416Lという豊富な湯量が自慢です。傷を治すということで今とても人気です。

露天風呂

広くていいでしょ

ちりはまホテルゆ華

地下1,300Mから湧き出る自家源泉。
琥珀色の高濃度源泉は、肌の新陳代謝を促進する「美人の湯」。豊富な湯量から「源泉かけ流し」の温泉を満喫いただけます。
広々とした露天風呂に浸かり、夜空を眺める至福のひととき。

露天風呂

内風呂(琥珀色の温泉)

畳敷きが気持ちいいです

この記事に関するお問い合わせ先

商工観光課

〒925-8501
石川県羽咋市旭町ア200番地 庁舎2階
電話:0767-22-1118 ファクス:0767-22-7195

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